ひとり旅、ときどき日常

2020年2月に世界一周に出発?!好奇心旺盛大人女子冒険ブログ

【アゼルバイジャン】パキスタンでのラクダ活用法とハンドサイン

昨日もエジプト代表改め自己中代表はコールガールを呼んでいました。

シラトリ調べによると、今週は1日おきだったので昨日は休息日かと思ったら連チャンでした。

今後は1日おきではなく毎日になるのでしょうか。

渡部もビックリです。

 

夜中にヤーサムがすいかを切ってくれました。

ホント外国人はビーチとスイカが大好きです。

皿ではなくトレンチに豪快に盛り付けです。

 

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こんなに大量に切らなくてもいいのに、ヤーサムはいつもある程度食べたらシラトリに残りを押し付けてきます。

シラトリも全部は食べきれないのでアゼルバイジャン女子を呼んできて食べさせました。

 

話は戻りますが、アゼルバイジャンは物価が安いので、自ずとコールガールも安いです。

日本人的にはそう感じますが、エジプトも物価の安い国です。

エジプト人的にはアゼルバイジャンの物価は全く安くは感じないのではないでしょうか。

それなのに毎日呼ぶとは、性欲第一主義としか言いようがありませんね。

 

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ここでパキスタンプチ情報です。

パキスタンでは性欲が抑えきれない、でも相手がいない、という男性がラクダのメスを性欲のはけ口にしているとのことです。

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今まで羊は聞いたことありましたが、ラクダとは驚きです。

大きさ的に羊だったらまだわからなくもないような気がしますが、ラクダって・・・

ラクダって人生でたぶん1回しか実物を見たことないですが、結構でかいはずです。

パキスタンには程良い大きさのラクダがいるのでしょうか。

蹴っ飛ばされたりして危険そうですけど、そんな危険を顧みないほど性欲が勝っているのでしょうね。

 

それからもう一つ、日本では「女性」や「彼女」を表す意味合いのハンドサインで小指を立てますが、それはパキスタンでは「トイレに行きたい(小)」という意味とのことです。

ちなみに(大)の場合はまさに日本でいうピースサインです。

パキスタンで「女性」を表すサインは小鼻をチョンチョンと触ります。

パキスタン女性は鼻ピアスをしているからみたいです。

国によってハンドサインも様々なので面白いですね!

 

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そんな訳で、今日もまた早朝から起こされました。

コールガールは早朝に帰っていくみたいです。

帰る時くらい早朝なんだからもっと静かに行動してほしいです。

 

二度寝したら11時過ぎでした。

ランチの準備に取りかかります。

やはりヤーサムの分もです。

前日のうちにヤーサムから「これで作って」って感じで野菜を支給されましたw

 

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夕食はまたまたにんにくたっぷりペペロンチーノです。

マウンテンデューと共に。

 

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 夜、また共有ルームでヤーサムとお喋りです。

「今日はハンドサインとラクダについて書いたよ!」

「ラクダ?何のこと?」

「ほら、パキスタン男性はラクダを・・・」

「ノー、キャメル!ドンキー!」

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ってことで、ラクダはシラトリの勘違いでした。

道理でラクダはでかいからおかしいと思ったんですよ!

ラクダではなくロバでした。

でも、ロバは馬に比べたら小さいけど、そこまで小さいってほどでもない気が・・・

 

でも投稿する前に間違いに気づいて良かったです。